地域共創(大崎×五反田LINK独自記事) サッカーをしながら防災について学ぶ ―大崎第一地区防災協議会主催「サッカー防災教室」開催レポート―多くの災害が発生している近年、防災への取り組みが必要だと感じている方も多いのではないでしょうか。品川区では町会・自治会で組織された防災協議会が主体となり防災訓練を行っていますが、... 2022.02.17 地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事) 子どもも大人も楽しい、絵本の読み聞かせ 絵本で世界が広がる読み聞かせサークル「おはなしたまご」の立ち上げや、区内小学校の図書ボランティア活動に関わってきた石井澄子さん(大崎第一地区在住)は、「読み聞かせの楽しさをたくさんの人に知ってほしい」と語ります。石井さんは長男の出産予定日1... 2021.10.28 地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)第155号 (2021.10.20発行)
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事) 新選組とは何だったのか?子孫が語る誠と悲哀 動乱の幕末で京都の治安維持を任された新選組。鳥羽伏見の戦いから参戦した新選組メンバーの中島登は、新選組関連の貴重な資料となる『戦友姿絵』と『中島登覚え書』を残しました。中島登4代目の子孫である中島大成さんは現在、日蓮宗妙建山 本立寺(品川区... 2021.10.15 地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事) 地域の中で、さりげない光を放ち続ける。 品川区の指定を受けて運営する地域密着型多機能ホーム「東五反田倶楽部」。認知症の人が住むグループホームと、「通い・泊まり・訪問」を組み合わせて利用する小規模多機能型居宅介護のサービスを提供しています。介護職にとどまらず、地域をつなぐさまざまな... 2021.10.05 地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事) 想いを伝えて行動すれば、つながりが生まれる。 「スタジオペーパー」と呼ばれる幅2.7メートルの大きな紙があるのをご存知ですか? 主に人物撮影の背景として使われるロール紙で、1回の撮影に5~7メートルの長さが必要なのだそう。使うたびにカットするので、最終的に3~5mになるとごみとして処分... 2021.08.19 地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)
第148号(2020.4.20発行) わが街を守る荏原調節池(はなぐるま 148号) 建設の背景 目黒川は世田谷区内を源流として、目黒区、品川区を流れて東京湾に注ぐ全長8kmの2級河川です。その沿線は都市化が進むにつれて、降った雨が急激に川に流出しやすくなり、なかでも五反田地区は特に地盤が低いこともあってこれまでたびたび浸水... 2020.04.20 第148号(2020.4.20発行)
第148号(2020.4.20発行) しながわパワースポット巡りin五反田(はなぐるま 148号) 最近各地でパワースポットが話題になっていますが、わが街五反田、目黒地区にも以前から評判のパワースポットが有るのをご存知ですか。今号と次号では、その魅力あるパワースポットをご紹介していきます。●ねむの木の庭 五反田駅から池田山に向かって美智子... 2020.04.20 第148号(2020.4.20発行)
第147号(2020.2.20発行) 第20回 品川区中学生の主張大会(はなぐるま 147号) 12月14日(土)、立正大学品川キャンパス・石橋湛山記念講堂にて、品川区青少年対策地区委員会連合会主催による、品川区中学生の主張大会が行われました。この大会は、中学生の自立心・社会性の育成、地域の中学生に対する理解を深めることなどを目的とし... 2020.02.20 第147号(2020.2.20発行)
第145号(2019.10.20発行) ニュージーランド語学研修に参加して(はなぐるま 145号) 私は今年の夏休み中に語学研修で3週間ニュージーランドにホームステイをしました。平日はオークランド市内の学校に通い、品川区在住の生徒30名が2つのクラスに別れて現地の先生方に英語を教わりました。その他に、マオリ族の文化を学ぶ授業や日本語クラス... 2019.10.20 第145号(2019.10.20発行)
第145号(2019.10.20発行) 地域振興事業 防災カフェ 備えあれば憂いなし(はなぐるま 145号) 9月18日(水)午後、地域センターで地域振興事業講演会「防災カフェ」が開催され50名程が参加しました。今回で3回目になります。【しながわ防災学校】の冊子を基に、竹本加良子講師による「今からはじめる防災対策~首都直下地震を生き抜く在宅避難の備... 2019.10.20 第145号(2019.10.20発行)