遊ぶ

第163号(2023.2.20発行)

品川区に今も残る伝統工芸(江戸切子)

品川区の江戸切子職人、川辺勝久さん(品川区南品川)。江戸切子を製作し販売するだけでなく、地域の小学校での実演や体験授業を積極的に行っています。今回は、江戸切子の魅力や、江戸切子を通じた地域との繋がりについて、川辺さんにお伺いしました。たゆま...
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)

声を大にして言いたい、「地元感」溢れる大崎の魅力。

大崎でのイベントの企画・参加や、大崎駅西口商店会のマスコットキャラクター「大崎一番太郎」の声を担当するなど、大崎の地域イベントに欠かせない存在である声優の山口勝平さん。ご自身が代表を務める声優事務所の所在地が大崎であるなど、大崎とは深い繋がりをお持ちです。今回は山口勝平さんに、大崎との関わりや、地域活動への想いをお伺いしました。
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)

人生をかけて行う街づくり

大崎駅周辺で毎年開催される「しながわ夢さん橋」や、約3万人の小中高生たちが演奏を発表してきた「パワードリームミュージックフェスタ」など、さまざまなイベントを企画し街づくり活動を行う綱嶋信一(つなしま のぶかず)さん。約40年にわたり地元を盛...
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)

地域活動を通じて、未来の森を守りたい

明治時代に桶屋として創業した池田元一商店(品川区戸越)。現在は木材の流通、建築、リフォームなどの事業を展開しているほか、ウッドコミュニケーション事業部では森を守る取り組みを行っています。今回は、四代目となる代表取締役の池田浩康さんと妻で取締...
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)

サッカーをしながら防災について学ぶ

―大崎第一地区防災協議会主催「サッカー防災教室」開催レポート―多くの災害が発生している近年、防災への取り組みが必要だと感じている方も多いのではないでしょうか。品川区では町会・自治会で組織された防災協議会が主体となり防災訓練を行っていますが、...
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)

地域のゆるいつながりで、安心して暮らせる街に

目黒駅前の活性化を目的とする自主グループ「目黒駅前wa-sshoy(ワッショイ)!プロジェクト」のほか、町会の子ども会でも共に活動する洪愛舜(ほん えすん)さんと佐藤美江(さとう よしえ)さん。自身の経験から感じたことをもとに、楽しみながら...
地域共創(大崎×五反田LINK独自記事)

子どもも大人も楽しい、絵本の読み聞かせ

絵本で世界が広がる読み聞かせサークル「おはなしたまご」の立ち上げや、区内小学校の図書ボランティア活動に関わってきた石井澄子さん(大崎第一地区在住)は、「読み聞かせの楽しさをたくさんの人に知ってほしい」と語ります。石井さんは長男の出産予定日1...
第154号(2021.8.20発行)

空を見上げて、星を探そう!(はなぐるま 154号)

秋の夜長に星空観察「惑星の金星、木星、土星が、明るくて見つけやすいですよ」と教えてくれたのは、品川区立五反田文化センタープラネタリウムの星空解説員・白木淳子さん。9月初旬の場合、日が沈んだ後の西の空で輝く金星を見ることができます。とても明る...
第147号(2020.2.20発行)

リバーサイドセレモニー(はなぐるま 147号)

12月14日(土)、工事中だった五反田船着場の完成と共に五反田リバーステーションのオープニング式典が挙行されました。 式典には濱野区長をはじめ多数の来賓の方々が参列され、ご挨拶、テープカット、くす玉割、モニュメント除幕式に続き、用意された船...
第147号(2020.2.20発行)

ちょっと一服(はなぐるま 147号)

大根が美味しい季節ですね。大根はなぜ上側が甘く、下側がからいかご存知ですか?私は白い部分が根っこと思っていましたが、そうではないようです。 実は白い部分の上のツヤツヤしているところは、茎にあたるもの、下のひげひげの根っこ、二つの器官から成っ...